BMLについて

講師紹介(高原昭男)

Akio Takahara

BMLの代表でありメイン講師の高原昭男を紹介いたします。

約30年におよぶコンサルタント経験と研修講師としてのキャリアをご確認ください。

講師プロフィール

高原昭男
高原 昭男(たかはら あきお)
1953年 岡山県生まれ
キヤノン株式会社に8年間勤務
民間のコンサルタント会社に勤務
産業能率大学の委嘱講師として18年間企業の指導にあたる
その後、BML(ベーシック・マネジメント研究所)を設立、ネットワークを活用して、個人のコンサルタントとして活動
全能連認定 マスター マネジメント コンサルタント
ベーシック・マネジメント研究所を株式会社に

指導理念

私の研修指導理念は以下の3点です。

  • 基本動作を徹底して向上させる
  • 自律的な社員の育成を図る
  • 問題解決力を高める

基本動作の徹底とは、企業のなかでで求められる基本的なこと、たとえば、5Sの徹底、報連相、部下指導等について分かりやすく、納得し、行動できるまで指導していくことを基本方針としています。

自律社員の育成とは、組織の中で自分で役割を作ることができる人材を育成ということです。

上司や周りから言われて動くのではなく、自ら問題意識をもって行動できる社員を育成していく企業の支援をしたいと思っています。

問題解決力を高めるとは、問題解決に取り組む姿勢のレベルアップです。

とくに、問題を他責ではなく、自責でつかみ解決できる人材の育成を目指しています。

要するに、当たり前のことを当たり前にできる人材を作り上げるということであり、そのような人材育成を目指している企業のお手伝いをしたいと考えています。

研修実施の基本的姿勢

  1. 目に見える効果を出す研修企画にすること
  2. やりっぱなしの研修にしないこと
  3. 受講者の目線を尊重すること
  4. できる限りお客様の言葉を研修の中で活かす内容にすること
  5. 難しい理論ではなく、やるべきことの確実に実践することに価値を置くこと

基本動作の徹底とは、企業のなかでで求められる基本的なこと、たとえば、5Sの徹底、報連相、部下指導等について分かりやすく、納得し、行動できるまで指導していくことを基本方針としています。

自律社員の育成とは、組織の中で自分で役割を作ることができる人材を育成ということです。

上司や周りから言われて動くのではなく、自ら問題意識をもって行動できる社員を育成していく企業の支援をしたいと思っています。

問題解決力を高めるとは、問題解決に取り組む姿勢のレベルアップです。

とくに、問題を他責ではなく、自責でつかみ解決できる人材の育成を目指しています。

要するに、当たり前のことを当たり前にできる人材を作り上げるということであり、そのような人材育成を目指している企業のお手伝いをしたいと考えています。

著書紹介

BML高原昭男は、これまでの指導実績や研究実績を編纂し、数多くの書籍を出版しております。

それら出版物は、研修における補助資料として、また研修後に深く理解を進めるための参考資料として有効に役立てることができるようになっております。

一部の著書はAmazon.co.jpからインターネットで購入も可能です。

是非ご一読ください。

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